住友商事

2017年04月12日

住友商事がIoT活用の設備稼動可視化サービス開発、新金融サービスを検討

住友商事は4月12日、三井住友フィナンシャルグループ、三井住友ファイナンス&リースと3社で、IoTを活用した設備稼動可視化サービスの開発及び設備稼動データの金融領域への活用に関する検討開始を発表した。設備稼働可視化サービスは、企業で既に導入されている設備にセンサーを取り付け、稼働状況を精緻に把握することにより、設備稼働の効率性の把握、保有設備の最適化 及び調達方法の見直し等、資産管理の高度化を支援するサービスの提供を目指すもの。


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