伊藤忠商事

2019年02月14日

石炭火力発電事業及び一般炭炭鉱事業への取組方針を発表

伊藤忠商事は2月14日、2018年5月に公表した、環境・社会・ガバナンス(ESG)の視点を取り入れたサステナビリティ上の重要課題(マテリアリティ)の一つとして「気候変動への取組み(低炭素社会への寄与)」を特定した気候変動による事業影響への適応、低炭素社会へ寄与する事業活動の推進、温室効果ガス排出量削減への取組に関して、早急に取組むべき課題である石炭関連ビジネスについて、「新規の石炭火力発電事業の開発および一般炭炭鉱事業の獲得は行わない」ことを、取組方針として発表した。


関連するニュース

商社 2024年度版「好評発売中!!」

商社 2024年度版
インタビュー インターン

兼松

トラスコ中山

ユアサ商事

体験